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2006年8月19日 (土)

オシム・ジャパンについて

オシム・ジャパンの目指すサッカー、タダひたすらに90分間走り続けることを求められているようですが、それとともに考えたサッカーをしなさいと、そういえば、日本のサッカーの象徴といえば、三都主アレクサンドロ選手のように、ボールを持ってから周りをウロウロ見ているのが常でした。

ナンデ、こんな選手が日本代表として選出され続けるのか疑問でならないのですが、世界のサッカーをイヤというほど見せ付けられると、日本のサッカーの未熟さが露わになって、いらだたしさだけが先立ってしまいます。

アト4年間もないのですが、オシム・ジャパンで、世界一のサッカー、そんな夢を見たいと思います。

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島根サッカーを盛り上げるために、世界をはじめ素晴らしい言葉を紹介します。 サッカ... [続きを読む]

受信: 2006年8月19日 (土) 10時49分

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 格下の相手だったとはいえ、4年後の南アフリカ大会へ向けての戦いで2連勝を飾ったことを素直に喜びたい。2試合ともTV観戦したが、残念ながら最初から最後まで見るにはあまりにもお粗末な内容であった。中学校のときの体育の授業でしかない私のサッカー経験から見てもそうとしか思えないものだった。  そもそもサッカー協会はドイツ大会での結果をどのようにみて、今後日本のサッカーをどのような方向で育成して行こうとしているのか、次のワールドカップへの目標をどこにおくのか全く不明である。  ... [続きを読む]

受信: 2006年8月19日 (土) 12時47分

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