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2006年10月29日 (日)

新庄はバカな選手だった!

日本シリーズの優勝決定後、最初に中に舞ったのは新庄剛志選手だった。

コノシーンをテレビ中継で見ながら、違和感を持ってみていた人がドレだけいただろうか?

もちろん、新庄選手の貢献度を否定するものではないが、やはりヒルマン監督を胴上げしてからのコトであり、それを受け入れた新庄選手にはガッカリさせられました。

北海道日本ハムファイターズを優勝に導いた最高責任者はヒルマン監督で、最初に胴上げをしなければならないのはヒルマン監督です。

コレでは、新庄選手はバカな選手だった言われかねません。

ヒルマン監督に詫びるべきです。

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2006年10月28日 (土)

ソフトバンクのCMについて

ソフトバンク・孫正義社長の記者発表以来、テレビの画面には、ナニやら外国人の女性が都会を歩きながら、通話・メール料金がゼロということをコマーシャルしています。

そして、最後の画面、ゼロという文字が大きく映し出されるのですが、その画面の下に100インチじゃないと読み取れないような小さな文字で但し書きが書かれているようです。

イチバン肝心なことを伝えようとしないコマーシャル、そのうえに録画してストップモーションでないと、完璧に読むことができない手法には参ってしまいました。

このCMには、ちょっと問題がありすぎるのではないでしょうか?

これでは、各ショップの説明責任が問われかねない状況がたくさん生み出される可能性があります。

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意外と高いソフトバンクの新料金にビックリ!

ソフトバンク・孫正義社長の記者会見を聞いた時には、その策略にはまりそうになったけれど、落ち着いてイロイロな記事を読んでみると、意外と高いということに気がつき始めました。

確かに、ゼロ円と安い文句が並んでいるが、実際にMNPを利用して変更をした場合、現在の使用料金よりも高くなることが理解できました。

ひょっとして誇大宣伝文句、あのコマーシャルだけを聞いていると、心揺さぶられますが、小さく書かれている但し書きを読んでいると、複雑多岐な料金体系、注意して使用しないと、とんでもない金額を請求される恐れがあることに気づきます。

ある記事によると、新規利用者に料金体系を説明するだけで20分以上も費やさなければならないということで、それだけを聞いても、決して孫正義社長が高らかにうたった文句とはかけ離れていることが想像できます。

もっと、ワカリヤスイ料金体系にすべきではないでしょうか、コレでは実際に使用した利用者からの不満があふれてしまう恐れがあります。

あー、・・・・・・・・・・

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2006年10月27日 (金)

やっぱり、「言いなりに診断書」とは・・・

病欠天国の奈良市役所職員のNEWSを聞いて、イチバン疑問に思っていたのは、よくもこんなに医師が診断書を出すものだと、信じられなかったのですが、やっぱり「言いなりに診断書」とは言語道断です。

医師の資格にも関わる重大な問題ではないでしょうか、わかっていながら、言われるままに診断書を書いたのなら、文書偽造(?)、結局のところ、みーんなが加担をしていたことになってしまいます。

どの部分でも、チェック機能が働いていなかった典型的な事件です。

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2006年10月26日 (木)

ソフトバンクの策略にハマリそうです?

番号ポータビリティ制度なんてと思っていたけれど、ソフトバンク・孫正義社長の小出し小出しの策略にハマッテシマイソウデス。

通話・メールの一部定額制とバカにしていましたが、ちょっとココロを揺さぶられ始めました。

本日の全国紙の四面広告、いかにソフトバンクが本気になっているかを示すものとして興味を魅かれました。

しかし、ソフトバンクには、BBTVを契約した途端に、「今後はBBTVを積極的に営業をしていかない」という孫正義社長に断言されて、裏切られた思いが強く残っています。

ダイタンな作戦には出ますが、変わり身の早いのもソフトバンクということで、高らかに掲げた甘いコトバに迷わされることなく、暫しの冷却期間を持つことが必要です。

だって、通話料が無料になるといっても、ダレもソフトバンクの携帯を持ってる人がいません。

そして、勤務している事務所は、ソフトバンクの携帯は圏外になっています。

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2006年10月25日 (水)

26日に札幌ドームで胴上げ!

1勝1敗で迎えた本拠地札幌ドームでの第3戦を制した日本ハム、イヨイヨ札幌ドームでの日本一決定、そして胴上げが現実のものとなってきた。

甲子園の優勝旗が津軽海峡を越えた今、日本一のペナントが津軽海峡を渡ることは当然かもしれません。

それも、新庄がいたからこそ、日本ハムの徹底したファンサービス、そして札幌ドームを埋めた4万人を超えるファンがいるからです。

とにかく、今年は北海道日本ハムファイターズに「日本一」を、そして、それはホームで胴上げをすることこそ、今後のプロ野球の発展に寄与するものです。

シリーズのナガレは、ファイターズに向いていることは間違いなく、とりあえずは第4戦を勝利で終えることを期待します。

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2006年10月24日 (火)

MNPが本日スタートについて

ソフトバンク・孫正義社長の料金値下げは、携帯ユーザーのダレもが期待していたことでしょう。

他社は、想定内と冷静な受け止め方ですが、コレが料金値下げに結びつくことを期待します。

でも、この料金形態は携帯版ウィルコムといってもいいぐらいで、他社ユーザーがセカンド携帯として新規ユーザーになることが考えられ、ウィルコムがイチバンの被害者となる可能性がある。

しかし、携帯料金も、最終的には完全定額制になることは間違いない。

携帯会社も、その利益を温存せずに利用者に最大限還元してほしい。

MNPについて、とりあえず来年1月15日まで様子見というところです。

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2006年10月23日 (月)

藤圭子さんの素顔インタビューについて

昨晩のCXテレビ「スタメン」で見てしまった藤圭子さんのインタビュー、そこには「圭子の夢は夜ひらく」、「京都から博多まで」は見ることができなかった。

天地真理さんを見てしまった時よりも、ある意味ショックは大きいといわなければなりません。

現金約42万ドルについての説明をする藤圭子さん、もう、宇多田ヒカルさんの母親でしかなくなったことに、カラオケで「京都から博多まで」を歌うのがイヤになってしまった。

「カジノでは現金を持っていて当たり前」と強調したことが、イチバン印象的でした。

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2006年10月22日 (日)

「070」で始まるPHSについて

「070」で始まるPHSは、今回のMNPの対象外となっているが、通話圏域の問題さえ解決すれば、通話もデータも定額制のウィルコムに変更をしたいです。

もはや、携帯電話の通話料金等は家計を圧迫しており、イクラ使用しても定額というのは最大の魅力です。

給料が下がっても、携帯を解約することはできず、ドコに通話料金等を求めるかといえば、衣食住のどこかになってしまいます。

ソフトバンクの参戦で、格安料金の設定を期待していたが、それも夢と終わりそうで、ADSLの時みたいに、劇的なことは望めなくなった。

しかし、通話圏域の問題は、PHSへの選択を拒んでしまいます。

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2006年10月21日 (土)

中学生の頃から無免許運転していた?

ツイにというか、アキレルばかりなのですが、今年に入って14人目の逮捕者が出た京都市役所、無免許運転で逮捕された36歳の女性職員は「中学生の頃から無免許運転していた!」と信じられないようなイイワケをしている。

さらに、覚せい剤反応もあるということで、京都市役所職員の資質というのはどうなっているのやら、と思っていたら、奈良県職員が仕事もしないのに、給料だけはほぼ満額支給されていたというNEWS、適法で問題ないという人事担当のコメントに到底納得できない。

奈良県といえば、19の病院に救急を断られて妊婦の方が死亡されたNEWS、産婦人科医の現状に、更なる少子化が加速するのではないかと危惧されます。

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2006年10月20日 (金)

雨、降らないなぁー

10月1日から、雨らしい雨が降っていないと気がつくと、事務所の前の川の水は枯れてしまいそうな気配です。

大雨の度に、洪水に悩まされる日々、どちらにしても川の近くで住んでいる者にとっては宿命かもしれません。

日本中、完璧に安全なところなどないかもしれませんが、やはり南海大地震の発生がイチバンの悩みです。

借金で家を建てるのを考えれば、借家で我慢するかと納得しています。

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2006年10月19日 (木)

槙原敬之さんの盗作騒動に思う。

「夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない」

「時間は夢を裏切らない 夢も時間を裏切ってはならない」

うーーーん、盗作といえば盗作、知らなかったといえば盗作にならないとするならば、槙原敬之さんの曲を、そんなふうに使ったとするならば、ドウなんでしょう。

銀河鉄道999といえば、ダレもが知っている作品、私は見たことがないといって逃げることができるなら、ちょっと問題でしょう。

世界に一つだけの花ならいいのでしょうが、世界に同じ花が幾つも存在したら、タイヘンなことになってしまいます。

人気デュオグループ「CHEMISTRY」も、盗作(?)を歌わされたのでは、今後の芸能活動にも影響が出ます。

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2006年10月18日 (水)

JBCの良識に期待します。

「浪速の弁慶」亀田大毅(17=協栄)の日本ランキング入りが見送られた。日本ボクシングコミッション(JBC)のランキング委員会が17日に行われたが、大毅はスーパーフライ級の日本ランク10位以内には入らなかった。JBC安河内剛事務局長は「今回はランキングに入る候補に挙がっていなかった。タイミングなど仕方ない部分もある。まだ来月以降にチャンスはある」と説明した。日刊スポーツ(2006年10月18日 09時46分)

別に、JBCのランキングに入れる必要など、ことさらにないと思います。

日本人ボクサーと戦っていないのに、ランキングに入れることなど、まったくバカゲタコトデス。

それを、本人も望んでいないはずです。

そして、JBCの良識に期待します。

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2006年10月16日 (月)

オリックス・吉井投手はマネージャー!

日本のプロ野球の現実を現しているような楽天・野村監督の苦言、「イオン日米野球2006」の出場を選んでもないのに早々と辞退宣言とは、とんでもないプロ野球選手がいたもんだ。

そろそろ、日米野球も、日本人のメジャー選手が多くなりすぎた現代に、開催する意義はなくなったと感じるが、そんな空気は選手の間にも広がっているのではないでしょうか。

日米野球で活躍しなくても、メジャーに行ける、オフは充分に休みたいと、日本のプロ野球がつまらなくなるはずです。

新庄選手がたくさんいれば、と思ってしまうのは無理なことでしょうか。

それにしても、野村監督の元メジャー・オリックスの吉井投手に対する一言は、イクラなんでも残念でしようがありません。

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2006年10月15日 (日)

飲酒運転がNEWSでなくなる日

福岡市役所職員による飲酒運転事故以降、公務員であるとないに関わらず、ワイドショー、NEWS番組の項目に上げられない日がないぐらいに集中的に報道されている。

しかし、あの事故以降に、急に飲酒運転による事故が増加したことは決してないはずで、以前はNEWSにもならなかったということです。

テレビは事実を伝えているが、本当のことは伝えていないのではないか、この飲酒運転の報道も、時間が経過して、国民の関心が薄れてくると、NEWS項目からはずされることは創造するに容易い。

飲酒運転による事故だけを突出して、一大キャンペーンのように取り上げるだけでいいのか、制限速度違反による事故はどうなのだろうか、その他の違反は死亡事故につながっていないのだろうか。

毎年、約一万人近くの人の生命が奪われている交通事故、ドライバーのマナーに頼っているだけではどうしようもなく、抜本的な施策を施すことが肝要であると考えます。

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2006年10月14日 (土)

いじめによる自殺について

連日のように報道されるいじめによる自殺、テレビも新聞も学校の責任を追及するばかりで、イチバン身近な親の責任については何ひとつとして論ずることがない。

確かに、学校のいじめを見逃していた責任は追及されるべきものであるが、そのことを親にさえ相談をせずに自らの死を選択する子どもたちが悲しくもあります。

イツまでも、親たちが、そのすべてを学校のセイにしている間は、この問題の完璧な解決はないでしょう。

教師から、あらゆる物を取り上げた末に、責任だけを押し付けるようでは、何より大事な子どもの命を守ることはできません。

いかにしたら、子どもの命を守れるか、真剣に考える時が来ていると思います。

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2006年10月13日 (金)

医師がドンドン減っている!

知らない間に、地方病院の医師がドンドン減っている。

2年前に導入された新人医師の研修医制度、実際の病院であらゆる診療科を経験する新人医師、それから選択する診療科は自ずと限られてくる。

24時間体制で拘束される診療科(産婦人科・小児科・救急医療)などは避けられ、少しでも楽な診療科を選択するようになる。

大学病院で、最初から外科なら外科、内科なら内科と専門の診療科を学んでいた時は、医局の影響力もある程度あったが、その影響力もなくなると、新人医師の行く先は自ずとわかってくる。

大学の医局に頼ってきた地方の病院は、診療科を閉鎖しないまでも、ドンドン医師の数が減っている。

居住地を決める時には、仕事のことではなく、病院の場所によって決めざるを得ない時代になってしまう。

医療事故に対する裁判の多さも、特定の診療科の医師が減っている要因の一つでしょう?

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2006年10月12日 (木)

衆議院職員の年度末予算消化?

朝日新聞が会計検査院行なった情報公開請求で、衆議院職員の国政調査費を使った海外研修が2週間で3カ国という日程に加えて、美術館めぐりという年度末の予算消化ではないかという実態が明らかになった。

当然のことながら、衆議院職員側はレッキとした海外の文化調査であり、観光ではないと否定しているが、客観的に聞いただけでも、?????だらけです。

コンナ海外研修があったならば、私も行きたいと叫んでいる国民がたくさんいることは間違いありません。

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2006年10月10日 (火)

松坂のイチロー超えは確実!

マタマタ、日本プロ野球の至宝がメジャーリーグへ流出することが確実になった。

モハヤ、日本でプレーする選手は、メジャーリーグにいけない選手のプレーする場所になってしまったと言っても過言ではない。

テレビで、毎日のように見れるメジャーリーグ、アメリカとの時差がなかったら、地上波のゴールデンタイムはメジャーリーグ中継に埋め尽くされるかもしれない。

ポスティングシステム(入札制度)による移籍に、イチローを超える15億円を用意する球団があるということで、ヤンキース・松坂の誕生は現実となる。

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2006年10月 9日 (月)

アッキー、昭恵夫人の存在について

現在、NHK大河ドラマで放送されている「功名が辻」の山内一豊の妻、千代と重なって見えるアッキー、昭恵夫人です。

男が仕事をやり遂げる時に、妻の存在は大きいものであり、それはトップに立つものであれば、その存在により左右されることは間違いありません。

その点から言えば、安倍晋三首相夫人の存在は、これからの安倍内閣の支持率維持に貢献する要因になります。

一部では、クリントン元大統領夫人のようになるのではないかと報じているものもあり、イササカ気が早いとは思いますが、それほど期待をする人物であると思います。

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2006年10月 8日 (日)

運動会シーズンが終了

一連の運動会シーズンが終わりました。

毎週毎週、運動会となるとイイカゲン、イヤになってしまう時があります。

小さい頃から、運動が苦手な私にとっては、イチバン憂鬱な季節でもあります。

明日の休日は、久しぶりにのんびりと過ごしたいと思います。

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2006年10月 7日 (土)

日中関係を悪化させる民主党?

明日明後日と中国・韓国を訪問する安倍晋三総理大臣、その前に衆議院予算委員会で、野党の質問を受ける中継をテレビで視聴しました。

日中・韓関係を悪化させたのは前政権の小泉前総理大臣だといい続けた野党ですが、質問の内容を聞いていると、日本国内の政権戦争といえばそれまでですが、その内容は更なる日中・韓関係の悪化を招きかねない答弁を安倍新総理から引き出そうとするものでした。

対極的な見地に立てば、そんな質問は控えるべきものであり、野党が期待通りの答弁を安倍新総理から引き出せたとすれば、日中・韓関係は逆戻り、それで野党が政権を取れればイイというのでしょうか。

それは、野党に対する失望感だけが生まれるだけです。

相変わらずの反対・反対の連呼では、自民党に変わる政権の誕生に期待するものは何もなく、現在の自民党政権に日本の将来を託す以外に選択肢はありません。

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2006年10月 6日 (金)

亀田父子に見て欲しいアノ「巨人の星・第3話」

アノスポ根漫画の大傑作「巨人の星」、我々世代で知らない人はいないぐらいのテレビアニメで、土曜日の七時が待ち遠しい一週間が続きました。

そんな「巨人の星・第3話・王貞治との対決」を見ていると、何か亀田父子に一度は見て欲しいと思ってしまいました。

今は、福岡ソフトバンクホークスの監督となった王貞治監督が、ジャイアンツに入団する前という設定で、星一徹としか野球をやったことなかった星飛雄馬が、花形満率いるブラックシャドーズの一員として、王貞治と対決した。

豪速球を受けるキャッチャーのことなど、何も考えずに投げた球を、王貞治選手はキャッチャーを怪我さしてはいけないと、咄嗟にバントで処理した。

星飛雄馬は、豪速球をバントしかできなかった王貞治に勝ったと宣言したが、その王貞治から事実を知らされ、自分の野球が2人きりでしかやったことがないプレーだというコトを指摘されて愕然とする。

その後の星飛雄馬のストーリーは語るまでもなく、巨人の星へと駆け上るものである。

亀田興毅選手、モウソロソロ、父離れをしてもいい時期ではなかろうか、確かに素人で世界チャンピオンに育て上げた父は立派ではあるが、プロボクサー・亀田興毅選手がより大きくなるためには違うはずです。

あー、亀田父子に見て欲しいアノ「巨人の星第3話」です。

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2006年10月 5日 (木)

昭和シェル石油で、マタやっちゃったこと!

シギュラーガソリンとハイオクガソリン、昭和シェル石油のガソリンスタンドで8年間も逆に給油していたことが発覚した。

確か、三重県で同様のことが報道されたのも昭和シェル石油だったはずですが、意外とドライバーは気づかないものだというコトに驚かされました。

このガソリンスタンドでは、計量器に車が突っ込んで壊れた修理の際に、地下タンクからの配管のつなぎ方を間違えてしまったと、単純ミスで検証をしなかったことが問題です。

しかし、ガソリンスタンドの店員、プロだと思いますが長年わからなかったとは素人のドライバーが判別できないのも当然です。

ハイオクとレギュラー、そんな区別のできる人はいるんでしょうか?

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2006年10月 4日 (水)

松井のプレーオフは、・・・

アメリカ大リーグのプレーオフ第1戦、ニューヨークヤンキースの松井秀喜外野手の成績、4打数ノーヒットながらもチームは勝利を収めた。

実力がありながら、肝心な試合で活躍できない、昨年も松井選手が打てなくて勝てなかったような、今年こそ、何本ホームランを打つかではなく、勝利に結びつくシーンでのヒットを期待しています。

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2006年10月 3日 (火)

昭和44年、「恋の奴隷」に・・・

あなたに逢ったその日から、恋の奴隷になりました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あなた好みの、あなた好みの女になりたい。

昭和44年といえば、中学生の頃、奥村チヨさんのコンナ歌がテレビから聞こえてきて、ドキドキしたものでした。

今聞くと、何でもない歌詞なんですが、歌番組を見るのも、ちょっと恥ずかしかったそんな時代、テレビは白黒でした。

家内を見ても、どうなるものでもないのですが、世の中はうまくいかない方が幸せなのかもしれません。

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2006年10月 2日 (月)

亀田父が本当のコトを語らなかった?

史郎さん「亀田流貫く」…2か月ぶりTV出演 スポーツ報知 2006年10月02日 12時15分

<亀田興毅>初防衛戦は延期  [毎日新聞10月2日] ( 2006-10-02-11:45 )

サンデージャポンで

18日には、WBA世界ライトフライ級王者の長男・興毅(19)の初防衛戦が控える。汚名返上に挑む興毅に「あんな試合はもう二度と見せてくれるなよ。頼むよ、お兄ちゃん」とゲキを飛ばしていると語った。

その翌日に、世界戦延期の記事、いつから試合延期の調整をしていたのか、不思議でならない。

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2006年10月 1日 (日)

今日は地デジの開始日です?

NHK、民放各局が地上波デジタル放送を本格的に開始するということで、今日一日特番のオンパレードです。

ということで、見たかったレギュラー番組はなくなってしまい、ドコカへ出かけたい気分ですが、あいにくの雨模様です。

今、ハイビジョンならではの番組を放送していますが、私の住んでいる地域で地デジが始まるのは2年先ということで、違いが良くわかりません。

県内の地デジ開始時期を聞いていると、県内における我が市の経済的位置の重要性も見えてくるようで、淋しくもなってしまいます。

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